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赤色の紐 運気の上がる中国結びで、陽の気をパワーアップし、金運を上げたものになります。
それぞれ下記の意味があります。
昇進、安定、家内安全
出世、才能発揮、金運
勝利、成功、浄化、守護、厄除け
【長さ】約42cm
扇子20cm
沖縄で購入した白檀の高級扇子はかなり昔のものなので香りは感じなくなりました。
守礼門(しゅれいもん)の柄で素敵です。
「守礼(しゅれい)」とは「礼節を守る」という意味で、門に掲げられている扁額(へんがく)には「守礼之邦(しゅれいのくに)」と書かれている。「琉球は礼節を重んずる国である」という意味である。首里城は石垣と城門の多い城であるが、中でもデザイン上バランスがとれ、エレガントな雰囲気のある代表的な門がこの「守礼門」である。中国風の牌楼(ぱいろう)という形式で建立されている。
首里城での多数の城門や建築物には「公式の名称」の他に「別名」が付けられている。それらの呼び名から往時の琉球人の詩的な感覚が読みとれる。守礼門は古くは「首里門(しゅりもん)」ともいわれたが、庶民は愛称として「上の綾門(いいのあやじょう)」と呼んだ。「上の方にある美しい門」という意味である。
1527~55年(第二尚氏4代目尚清王(しょうせいおう)代)にはじめて建立され、1933年(昭和8)に国宝に指定されたが沖縄戦で破壊された。現在の門は1958年(昭和33)に復元されたもので、その後今日まで沖縄を象徴する観光施設として利用されている。2000年の記念紙幣2,札の絵柄にもなっている。
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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