納期目安:
05月29日頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
シャトー・ジュン・甲州[2022]年・シャトー・ジュン株式会社元詰・白ワイン・辛口・日本ワイン・国産ワイン・山梨県・甲州市・勝沼町主体・甲州種100%・「日本ワイナリーアワード2020」4つ星★★★★受賞・「香港和酒大賞」で最高峰のプラチナ賞を受賞!醸造責任者:仁林欣也・アルコール度12.5%
Chateau Jun Koshu [2022]
生産年:[2022]年
生産者:シャトージュン醸造所
生産地:日本/山梨県 甲州
タイプ:白ワイン
内容量:750ml
日本ワインやや辛口白ワイン愛好家大注目!甲州種100%辛口白ワインファン大注目!造り手は「日本ワイナリーアワード2020」で4つ星を受賞!造り手のシャトージュンのブドウは甲州市勝沼町の自社畑を中心に、同町内の契約栽培農家、北杜市白州町の契約栽培農家の手で育てられています!赤は、メルロやカベルネ・ソーヴィニヨン、白はシャルドネや甲州・セミヨンがおもな品種!一粒ひと粒のブドウを育むため、情熱をもってその栽培にあたっています!醸造責任者・仁林欣也は言います。「私の考える理想的なワインとは、正直なワインです」パワフルさを追い求めるのではなく、エレガントな雰囲気を醸し出したい。そして、いくら飲んでも、飲み飽きないものにしたい。日本のワインには他の国のワインにはない「滋味」があります。まるで、昆布や鰹のダシを感じさせるような、じんわりと体に染み渡るような味わい。それゆえ、日本料理にも合うし、近年、乳製品やオイルを控えるというスタイルが主流のフランス料理にさえマリアージュしてくれます。さらに仁林は語ります。「たとえばこの勝沼という土地も本当にブドウ栽培に適しているのかどうかはわかりません。この100年あまりの間に大きな気候変動があり、昔と同じ条件だとは言い切れないからです。けれど、勝沼という土地ならではの良さがある。それを表現したいのです。シャトージュンのワインは、エレガントであるということにプライオリティをおいています!そして、エレガントな繊細な料理と合わせて楽しんでいただきたいと思います。和食はもちろん、昨今のヘルシー志向などの影響もあり、軽やかな味わいが信条の最先端のフレンチやイタリアン、野菜料理などとマリアージュ。それが、シャトージュンのワインなのです。」と。ずばり、日本固有の葡萄名を名乗るシャトー・ジュン・甲州は、収穫された葡萄をステンレスタンク、低温発酵にて果実の風味を そのままワインに再現しました。洋ナシ、花梨、柑橘類の香りが穏やかに感じられる1本。味わいは、果実を連想させる甘味をキレよい酸味が下支えする形で、ワインに奥行きを与えています。余韻も穏やかにつづく、一年を通して楽しみたい、やや辛口タイプのワインです。 過去には2018年ヴィンテージが、G20大阪サミット首脳夕食会にて提供の実績!また「香港和酒大賞」で最高峰のプラチナ賞も受賞しています。
1900004001616
オススメ度 3点
現在、426件のレビューが投稿されています。